即日審査対応のカードローン、即日審査に落ちないための審査対策

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

急いでお金を借りたい!

そう思っているあなたを助けるのが、即日審査に対応しているカードローンです。消費者金融のカードローンだけでなく、銀行カードローンも即日審査に対応したものが多いですが、具体的にどのカードローンが即日審査に対応しているのか、調べてみましょう。

そして具体的に審査で見られるポイント、そして「即日審査」「最短30分審査」とは言うものの、審査には具体的にどれくらいの時間がかかるのか。即日審査について詳しく調べてみましょう。

即日審査対応の銀行カードローン

低金利で利用しやすいと評判の銀行カードローンも、即日審査に対応しているものが多いです。

低金利、高限度額のカードローンを利用したいあなたに、銀行カードローンの借り入れ設定はピッタリです。どの銀行カードローンが即日審査に対応しているのか?調べてみることにしましょう。

三菱東京UFJ銀行カードローン

三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」-250x250-20170512

 

金利 1.8~14.6%
限度額 500万円
審査 最短30分
融資 最短1時間

三菱東京UFJ銀行カードローンは、銀行カードローンのなかでも「スピードキャッシング対応」なポイントを売りにしたカードローンです。
最短即日1時間融資対応しているだけでなく、カードローンで設定されている金利としては最低水準の低金利も魅力です。ネット申し込み、テレビ窓口からの申込み、電話申し込みそれぞれの申込方法でいずれも、「即日審査回答」を受け取ることができます。

実際私は三菱東京UFJ銀行カードローンへ申し込んだ事がありますが、審査結果自体はだいたい40分後には知ることができました。

三菱東京UFJ銀行に口座を持っていなくとも即日審査で借入可能

「当行の銀行口座を持っている方のみが利用できます」
という注意書きがされる銀行カードローンが多い中、三菱東京UFJ銀行カードローンは口座を持っていない人でも利用可能です。
この「口座不要か否か」は結構重要なポイントで、利用時に口座開設を行う銀行カードローンだと、利用前に口座開設で3日ほど時間を取られてしまうのです。銀行カードローンの中でも三菱東京UFJ銀行カードローンは、利用条件の柔軟な、使いやすいカードローンの代表だと言えるでしょう。

楽天銀行カードローン

楽天銀行カードローン

 

金利 1.9~14.5%
限度額 800万円
審査 最短即日
融資 最短即日

楽天銀行カードローンも、「1.9~14.5%」の低金利が設定と即日審査に対応している、借りやすく返済しやすいカードローンです。

メガバンクと同じ水準か、それ以上に低い金利です。
審査時間も短く、「最短即日審査」に対応可能。とはいえ、申込みが混み合っていると、審査に2営業日ほど時間が取られてしまうこともしばしば。

しかし、一度楽天銀行カードローン会員になれば、24時間365日いつでも借り入れが可能な「リアルタイム融資」が可能になるなど、メリットは多いです。

楽天会員は審査優遇される

すでに楽天サービスの会員ならば、楽天銀行カードローンの審査を優遇されることがあります。つまり、楽天会員は楽天銀行カードローンの審査が甘くなるということです。

楽天会員はランクがあり、より上位のランク会員はより審査で優遇されることとなります。

イオン銀行カードローン

イオン銀行 カードローンBIG

 

金利 3.8~13.8%
限度額 800万円
審査 最短即日
融資 最短即日

日本ショッピングモール経営最大手「イオン」が経営するイオン銀行。そのイオン銀行のカードローンこそ、イオン銀行カードローンです。
金利設定も「3.8~13.8%」と低めで返済もしやすく、サラリーマンから主婦まで広い層まで利用を意識した設計です。
もちろん、14時までに申し込めば最短即日審査で審査結果を知ることができます。

即日融資を受けられるかは別の話

イオン銀行カードローンは、早めの時間帯申し込みで最短即日審査に対応していますが、その後即日融資を受けられるかどうかはまた別の話です。

申込みが混み合っておらず、手続きもすべてスムーズに終われば最短即日振込で借り入れが可能ですが、ここにあまり期待しすぎるのも危険でしょう。

即日審査対応の消費者金融カードローン

「スピードキャッシング対応のカードローン」といえば、銀行カードローンより消費者金融カードローンです。消費者金融カードローンの方が、以前より審査に時間をかけない工夫を凝らすことで、即日審査のスキームが出来上がっているからです。

消費者金融のカードローンなら、「審査最短30分」なんていうのも当たり前。それでは、具体的にどの消費者金融カードローンの審査が早いのか、少し調べてみましょう。

プロミス

金利 4.5~17.8%
限度額 500万円
審査 最短30分
融資 最短1時間

大手消費者金融御三家のひとつ、プロミスの審査は早く「最短30分審査」を可能にしています。

ネット申し込み後審査を受けて、審査通過となれば、そのままネット上で即日融資を受けることが可能です。

そして初回借り入れには、30日間の「無利息期間」つき。早い審査、返済を助けるサービスと、プロミスのカードローンは、かなり優秀なカードローンです。

多くの申し込み方法で即日審査・即日融資対応

プロミスのカードローン申し込み方法は多彩です。

PC・スマホからのWeb申し込みをはじめ、プロミスの無人契約機からの申し込み、電話申し込みなどあらゆる方法で「最短30分審査」の即日審査を可能としています。

もちろん、審査結果さえ出れば、その後振込やカード発行を行って即日融資を受けることも可能です。1分1秒でも早くお金を借りたいと思っているあなたには、ぜひプロミスのカードローンへの申し込みを行ってもらいたいです。

この後私が実際にプロミスへ申し込んで、どれくらいの時間がかかったのか、具体的にその内容をお伝えします。

30日間の無利息サービスを利用可能

はじめてプロミスのキャッシングを利用される方を対象なら、30日間の無利息サービスを利用可能です。

はじめてプロミスから借り入れを行ったその翌日から数えて30日間、利息が発生しません。それにより、最終的な総返済額が大きく変わってきます。30日間以内に返済を完結すれば、なんと利息は0円、かかる金利も0%となるのです。

アコム

アコム

 

金利 3.0~18.0%
限度額 500万円
審査 最短30分
融資 最短1時間

アコムのカードローンも最短即日審査どころか、最短30分審査が可能。

カードローンの借り入れカードに「クレジットカード機能」を搭載できるなど、アコム独自のサービスを多く展開しているのにも注目です。申込方法も、ネット申し込み、自動契約機、電話申し込み、店頭申込など多岐に渡っています。

アイフル

アイフル

金利 4.5~18.0%
限度額 500万円
審査 最短30分
融資 最短1時間

アイフルのカードローンも、即日審査と即日融資に対応しています。
大手消費者金融御三家で唯一銀行傘下に降らず、「独立系消費者金融」の体裁を保っているアイフルは、優れたサービスを利用者に提供することで、他の消費者金融との差別化を図っています。

審査で見られる情報

即日審査対応のカードローンへ申し込む前に、キャッシング審査ではいったいどんな情報が見られるのか。その、「審査で見られるポイント」を知っておきましょう。そして自分はどの情報が弱いのか。あらかじめ反省しておきましょう。

属性

まずは審査で見られる「属性」について。属性は、申込書に書かれた情報をもとに割り出す、「申し込んだ人の返済能力」のことです。審査で有利なようにと年収を高く書いたり、嘘の勤務先を書いても後の審査で必ずバレます。

年齢

まず申し込んだ人の年齢を審査されます。年齢は若すぎず、歳をとりすぎていない、「働き盛り」が一番審査に有利です。具体的に言え場「25歳~35歳」。この年齢を満たしており、さらに独身ならば、消費者金融や銀行は「返済能力が高い」とみなします。

年収

年収は当然、多くもらっていればもらっているほど、「返済能力が高い」と見なされます。
しかしこの年収の金額自体は、実は重要ではありません。年収が高いことよりも、収入が毎月継続して、安定していること。これがカードローンの審査において重要です。
即日審査のカードローンならなおさら、そこまで厳しく年収の金額を審査されないことでしょう。

居住形態

住んでいる家が「賃貸」か、「持ち家」かも重要な審査項目です。持ち家に住んでいる人は、資産力が強いと見なされるので、カードローンの審査で有利です。
この「資産」は、カードローンの審査以外でもキャッシングの審査において重要です。

雇用形態

雇用形態も審査で重要なポイントです。雇用形態が「アルバイト」などの非正規雇用よりも「正社員」つまり正規雇用の方が、「収入が安定している」ということもあり審査で有利です。
とはいえ最近は、アルバイトでも勤続年数が長ければ審査に通るカードローンも多いです。カードローンの審査基準が、全体的に甘くなっているということですね。

信用情報

カードローンの審査で属性より重要なのがこの「信用情報」です。信用情報には、申し込んだ人の金融サービスに関わったあらゆる記録が残ります。
その記録を審査されて、「キャッシングに対する意識が低い」と判断されると、審査に落ちやすくなってしまいます。あなたの過去の記録は、信用情報を参照すればほとんど筒抜けなのです。

申込み記録

信用情報の審査で見られるのはまず、現在の申込み状況です。短期間に復数のカードローンなどキャッシング、クレジットカードに申込んでいると、「お金に困っている」と思われてしまうので審査に不利です。

返済履歴

過去のキャッシング利用があった場合、そこで「返済遅延」があった場合、審査に落ちやすくなってしまいます。他社カードローンの返済遅延があるなら、自社のカードローンでも返済遅延を起こされるかもしれない…と思われてしまうからです。

債務整理記録

任意整理や自己破産など、債務整理の記録も信用情報に残ってしまいます。この債務整理記録も、「返済能力が低い」と思われる原因になります。銀行や消費者金融は、自社のキャッシング利用中に債務整理を行われたらたまらないと思っているからです。

こんな人が審査に落ちる!

審査基準についてわかったところで、どんな人が審査に落ちてしまうのか?

審査に落ちる人に共通している特徴を知っておきましょう。

年収が低い 年収が安定していない

属性のスコアを決める上で重要なのが、やはり「年収」です。年収が極端に低い人、または年収が不定期で安定してない人は、審査に落ちやすい属性となってしまいます。

低い年収だったとしても、収入を定期的で安定したものとすることを心がけておいてください。

若くして結婚している

結婚するのはかまいませんが、結婚した年齢があまりに若すぎる時、「返済能力が低い」と判断される原因となります。

逆に、ある程度年齢を重ねた状態で結婚しているならば、生活力が高いとして返済能力の高さを裏付ける要因とすることができます。具体的に言えば、25歳以下で結婚している人は、消費者金融や銀行から「若すぎる」という判断を受けるかもしれません。

賃貸に住んでいる非正規雇用の人

賃貸に住んでいる人は多いです。賃貸物件に住むだけでは、返済能力が著しく低いと判断される原因にはなりません。問題は、賃貸物件に住んでおり、なおかつ非正規雇用などの生活能力が乏しいと判断されやすい人。

悪い情報と悪い情報が掛け合わされた時、審査に落ちる原因となってしまいます。

返済が遅延している人

過去すでにキャッシングを利用した実績が残っている人は、返済遅延が起きていないかもう一度思い返す必要があります。

数日間の遅延が、1度2度程度起きたならかまいませんが、長期間の遅延が繰り返した時などは、信用情報にしっかりと残ってしまいます。返済遅延があると当然審査する側から「返済能力が低い」と判断される材料となりますから、くれぐれも返済は期日内に終わらせることを心がけておきましょう。

クレジットカードのリボ払いの返済に追われている

現在クレジットカードを利用している方は、そのクレジットカード利用状況にも注意が必要です。

クレジットカードを使っている事自体は問題ありませんが、リボ払い残高が溜まっている状態、クレジットカード利用代金が滞っている状態は、カードローンの審査において大きくマイナスです。

そうしたキャッシングやクレジットカード支払い状況が悪い状態では、審査に落ちやすくなるだけでなく、審査に多くの時間がかかってしまいます。これでは、即日審査結果の受取も難しくなってしまいますね。

過去自己破産している

過去、債務整理を行った記録があるのも痛いですが、その中でも自己破産を行った実績がある方は、カードローン審査でかなり痛いマイナスです。

自己破産記録が消えるまでにかかる時間は、長い場合「10年」となっています。つまり、最長10年もの間、自己破産記録が原因で審査に落ちてしまうということ。どうしても審査に通りたい場合は、10年間自己破産記録を残す「KSC」の信用情報を審査で見ないカードローンへの申し込みを行いましょう。

本当に30分で審査が終わるのか?プロミスに申し込んで確かめてみた

大手消費者金融の多くは、「審査最短30分」など、時間のかからない審査を設定しています。

しかし本当に30分やそこらで審査が終わるのか?現実的に30分で審査を終えることは可能なのか?実際にカードローンへ申し込んで確かめることにしました。

私が今回申込んだのは、テレビCMなどでも「即日審査」を公言している大手消費者金融の「プロミス」です。

10:45 プロミスへWeb申し込み

週の半ば、10:45頃プロミスへの申し込みを行いました。

少ない入力項目と、電話質問で申し込みが完結する「カンタン入力」と、項目を入力するだけで申し込みが終わる「フル入力」がありますが、私はフル入力を選択しました。
入力
申し込みフォームの入力は、私の体感ですが比較的スムーズに終わりました。大きなトラブルも無かったように思います。
プロミス申し込み

ここにかかった時間は、10分にも満たない時間だったと記憶しています。

プロミス申し込み完了

 

12:05 在籍確認の電話

申し込んでから20分ほど経った頃、プロミスから電話がありました。

あえて私はその電話に出ず、後輩に電話に出てもらうことに。後輩によると、在籍確認の電話は以下の通り進んだそうです。

プロミス「お仕事中失礼します。○○様(私の名前)はいらっしゃますか?」
後輩「失礼ですが、御社名を伺ってもよろしいですか?」
プロミス「すみません。○○さんの知人なのですが、携帯電話が繋がらなかったので…会社ならいるかなと思いまして」
後輩「伝言を承りますか?」
プロミス「いえ、結構です。もう一度携帯にかけなおしてみます。ありがとうございます」

という流れだったそうです。感じのいい女性の声だったそうですが、何も知らない人が出ると怪しむ人がいるかもしれませんね。

12:20 本人確認の電話

在籍確認が終わると、次は私に電話がありました。この電話では、「名前」「生年月日」などの本人確認から始まり、「カードローンの利用目的」という審査項目の質問がありました。「利用目的」を実際に聞くことで、私の対応をみたのでしょう。

そして質問が終わると、私の希望通り「30万円」の限度額でカードローンが利用可能なことが伝えられました。つまり、審査に通ったということです。

プロミス メール

本当に(約)30分で審査が終わった!

ここまでにかかった時間は、申し込み開始から数えておよそ40分ほどでしょうか?本当に早い!即日審査どころか、審査に40分しかかかっていないことになります。審査がもっとスムーズに進めば、本当に30分で終わったかもしれません…。

逆に言えば、土日など審査申し込みが混み合う日は、もっと時間がかかるというとですが…。いずれにせよ、即日審査なのは変わりなさそうです。

即日審査の審査通過率を上げる審査対策

即日審査結果を受け取りたいと思っているなら、少しでも審査通過率を上げるために、審査対策を行っておく必要があります。即日審査をより確実にするために、少しでも多くの審査対策を凝らしておきましょう。

希望借入額を少なく

まず、カードローンへ申し込む際の希望借入額を小額に設定しておくのが有効です。希望借入額が100万円以上など、ある程度高額になると、審査に時間がかかるだけでなく、審査が厳しくなります。
また、カードローン設定よっては、一定金額以上の借入額だと収入証明書の提出を求められることにもなります。これでは、書類を準備する手間と時間もかかってしまいますよね。

正確な情報で申し込む

申込み情報に誤りがあった時点で、カードローンの審査に落ちてしまいます。申込情報は、提出書類と同じ内容の正確な情報での申込みを。そして、審査で有利になるようにと嘘の情報で申し込む人が多いですが、くれぐれも正確な情報を。多少の嘘はバレないかもしれませんが、嘘がバレて審査に落ちるリスクを考えたら、嘘をつかない申込みを行うのがおすすめです。

提出書類の不備をなくす

提出書類に不備があった場合「再提出」となります。つまり、即日審査結果を受け取ることができないということ。あらかじめ審査に必要な書類をしっかり把握しておいて、いざ書類の提出を行う際に手続きをスムーズに済ませられる工夫をこらしておきましょう。

短期間の復数キャッシング申込みは避ける

一ヶ月以内など、短期間に復数のカードローンへ同時申し込みするのは審査で不利です。
例えば、三井住友銀行カードローンを利用したいと思っているなら、三井住友銀行カードローンに絞った申込みを行うことをおすすめします。

審査の甘いカードローンへ申し込む

そもそも申し込むカードローンの審査が甘ければ、審査通過の可能性をより上げることができるはず。確実にカードローンの審査に通りたいなら、最初から審査の甘いカードローンを選んで申し込むべきなのです!
とはいえ、自社のカードローン審査基順はその会社にとってトップシークレット。一般人には知るよしもありません。審査基準の手がかりを掴むには、実際に審査を申し込んだ人の口コミ、または株主向けに公開されている「審査通過率」を見れば審査基準の手がかりをつかむことができます。

各社の審査通過率は?

すべての消費者金融ではないですが、大手消費者金融などは、月々の成約率として「審査通過率」が公開されています。
一例として、2017年1月の審査通過率を載せておきます。

消費者金融名 新規申し込み数 審査通過率
アコム 33,758件 46.9%
アイフル 28,619件 43.5%
プロミス 30,807件 41.0%

たまに、どこかの消費者金融が審査通過率「50.0%」を記録することがあるものの、ほとんどの場合40%台中盤の審査通過率が記録されます。
もし、大手消費者金融の中でも審査が甘めの消費者金融に申込みたければ、「審査通過率が高い」消費者金融へ申込んでみては?

在籍確認の対策をしておく

カードローン審査の最終確認、「在籍確認」のこともしっかり考えておく必要があります。
在籍確認は、申し込んだ人の働いている職場への「最終確認」の電話です。この電話でしっかりとその職場に在籍している確認がとれないと、審査は終わりになりません。
在籍確認がかかってくる時間帯をしっかり把握しておき、できれば申し込んだ本人が在籍確認の電話に出られる工夫が望ましいです。この在籍確認の対策も、れっきとした審査対策だと言えるでしょう。

即日審査まとめ

最短即日審査など、時間のかからなし審査に対応しているカードローンは多いです。
銀行カードローン、消費者金融カードローンの中で、時間のかからないカードローン、そして審査基準についても説明しました。

カードローンの強みである、「借り入れに時間がかからない」という点。この強みを活かすことができる第一歩、「審査に時間をかけない」カードローンをまず知っておきましょう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

SNSでもご購読できます。